あなたは、コメントをする場合いつも最新の記事にコメントをされていませんか?
確かに最新の記事のほうが、そのブログに訪れた他の方が自分のブログに来ていただける率は、過去記事にコメントするより高いと思います。
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2005年06月20日
2005年06月14日
2005年06月10日
2005年02月28日
☆トラックバッククオリティ☆
トラックバックには、みなさんそれぞれ様々な考え方をお持ちでしょうが、私なりに考えたトラックバックの基準を考えてみました。そこで、良いトラックバックから悪いトラックバックまでをランクして位置付けてみようと思いました。
■ランク:AAA
相手の記事に対して発展的な記事を書いた場合で、その記事内容が元記事を引き立たせ尚且つ書いた記事により広がりをもって話題性のあるトラックバック
(記事内にリンク、引用あり)
■ランク:AA
相手の記事に対して書いたもので、有益性があると思われるもの。
(記事内にリンクあり。引用もありならAA+)
■ランク:A
1.相手の記事について書かれているが、同じような内容で有益性の乏しいもの。
(記事内にリンクあり。引用もありならA+)
2.相手の記事について書かれてはいないが、関連性が深く有益性の高いもの。
(記事内にリンクありならA+、追記や過去記事での欄外にリンクならA-)
■ランク:B
1.相手の記事の単語などの関連性はあるが、関連が薄いもの。
(記事内リンクありで、引用もあればB+)
2.関連性は深いがリンクの無いもの
■ランク:C
1.記事内にリンクはあるが、関連性が殆ど無いもの
2.記事内にリンクが無く、関連はみられるが有益性の乏しいもの
■ランク:D
記事内にリンクも無く、関連も無いもの
トッラクバックスパムの事
私の基準では、トラックバックはランクAAA〜Aまでをトラックバックと考えています(A-もOK)。
Bは、容認しますがあまりお勧めしません。
ランクCは、送る必要性を感じません。無駄な行為に思えます。
Dは論外。
これは、あくまで私の基準です。私はランクAAAを推奨します。しかし、現在多く見られるトラックバックは残念ながらランクB又はCが主流のように感じます。そのためにA以上のトラックバックが埋もれてしまい、見つけにくいのが現状ではないでしょうか。読者が望むトラックバック記事はA以上でしょう(Bの2も含みますね)。
是非とも最低リンクして関連のあるA+以上をトラックバックする事が主流になって欲しいと思います。そうすれば、ブログの発展性も高いように感じます。
あなたは、どのように感じますでしょうか?
なお、トラックバック企画などの、企画でのトラックバックについては含みません。
あなたも、ご参考にされてはいかがですか?

トラックバックの定義はまだ固まっていません。
まだまだ多くの可能性があり、魅力があると思います。
現在 ウェブログ Ranking 第34位
■ランク:AAA
相手の記事に対して発展的な記事を書いた場合で、その記事内容が元記事を引き立たせ尚且つ書いた記事により広がりをもって話題性のあるトラックバック
(記事内にリンク、引用あり)
■ランク:AA
相手の記事に対して書いたもので、有益性があると思われるもの。
(記事内にリンクあり。引用もありならAA+)
■ランク:A
1.相手の記事について書かれているが、同じような内容で有益性の乏しいもの。
(記事内にリンクあり。引用もありならA+)
2.相手の記事について書かれてはいないが、関連性が深く有益性の高いもの。
(記事内にリンクありならA+、追記や過去記事での欄外にリンクならA-)
■ランク:B
1.相手の記事の単語などの関連性はあるが、関連が薄いもの。
(記事内リンクありで、引用もあればB+)
2.関連性は深いがリンクの無いもの
■ランク:C
1.記事内にリンクはあるが、関連性が殆ど無いもの
2.記事内にリンクが無く、関連はみられるが有益性の乏しいもの
■ランク:D
記事内にリンクも無く、関連も無いもの
トッラクバックスパムの事
私の基準では、トラックバックはランクAAA〜Aまでをトラックバックと考えています(A-もOK)。
Bは、容認しますがあまりお勧めしません。
ランクCは、送る必要性を感じません。無駄な行為に思えます。
Dは論外。
これは、あくまで私の基準です。私はランクAAAを推奨します。しかし、現在多く見られるトラックバックは残念ながらランクB又はCが主流のように感じます。そのためにA以上のトラックバックが埋もれてしまい、見つけにくいのが現状ではないでしょうか。読者が望むトラックバック記事はA以上でしょう(Bの2も含みますね)。
是非とも最低リンクして関連のあるA+以上をトラックバックする事が主流になって欲しいと思います。そうすれば、ブログの発展性も高いように感じます。
あなたは、どのように感じますでしょうか?
なお、トラックバック企画などの、企画でのトラックバックについては含みません。
あなたも、ご参考にされてはいかがですか?

トラックバックの定義はまだ固まっていません。
まだまだ多くの可能性があり、魅力があると思います。
現在 ウェブログ Ranking 第34位
2005年02月24日
☆18禁ブログからのトラックバックについて☆
まずはじめに、18禁ブログとは
livedoor Blog アダルトカテゴリーについてにある、
の条件に当てはまるブログを「18禁ブログ」と呼ぶ事にします。
そこからの、トラックバックが先日Reエントリー館のトラックバックランキングで…に入りました。そのトラックバック記事には、トラックバックについての記事で、私の記事へのリンクはありませんが、関連性がありました。
何処から来たかを知りたい方は、
《トラックバックspamとトラックバック削除の基準:絵文録ことのは》
のトラックバック欄[No.6] をご覧下さい(当然、そのリンク先は18禁ブログですので、18歳未満の方は閲覧しないでいただきたい)。
私のトラックバックについての考え方については、☆トラックバックをいただいた時☆が、ありますが、そこで考えると、
に当たり、いただいたトラックバックを削除する理由がありませんでした。
しかし今回削除いたしました。理由は18禁ブログだったからです。
では、何故18禁ブログからのトラックバック記事を削除したかですが、それは、認証確認が自分のブログから取れないからです。ブログ管理人として、18禁ブログへのリンクが自分のブログに貼ってあれば、認証確認をしたいと思います。法令的に問題であるとかよりももっと単純にモラルの話です。しかし、現状のトラックバックの機能では、認証確認しないで直接相手先のトラックバック記事に行けてしまいます。
これは、たとえその記事が私の記事に関連性があり素晴らしい内容のものであったとしても、そこは既に18禁ブログ内なのですから、管理人として、そこへの直リンクを認証確認なしで行けることを認めるわけにはいきません。
だから削除いたしました。
私は18禁ブログから、とくに「ポルノ」関係のブログへは、リンクもされたくないですし、リンクもしたくはありません。上記のように関連性のあるトラックバックをいただいた時は、認証確認ができるシステムであれば、トラックバック記事を削除しようとは思いませんが、現状難しいので今は削除します。
少しくらいの下ネタ程度があるサイトならぜんぜん問題には致しませんが、性的描写のきついようなサイトからのリンクはご遠慮願いたいと思います。リンクフリーなので、リンクされてしまってもリンクするなと文句を言うつもりはありませんが、そういったところからのリンクは不快な場合が多いですし、削除依頼をする事は良いと考えます。
ですので、もしちゃんとした議論をしたいのであれば、誰もがみられる場所を提供していただきたいと考えます。そうでなければトラックバック記事は削除するだけになってしまうでしょう。
人から意見を求めたいなら、まずホスト側はその提供先を限定されるところからではなく、誰からも安心して見られる場所にされることが、必要なのでは無いでしょうか?
女性の裸体のポスターが貼ってある風俗店の会議室では、案内状を送っていただいても会議に参加しようとは思いませんね。
あなたは、どう思われますか?
たいへん、僭越ですが、トラックバックは積極的にとのお言葉に甘えて《トラックバックspamとトラックバック削除の基準:絵文録ことのは》にトラックバックです。

現在 ウェブログ Ranking 第33位
魅力的なトラックバックを心がけたいですね。
ありがとうございます。
livedoor Blog アダルトカテゴリーについてにある、
■未成年(18歳未満)にふさわしくない成人向けのコンテンツが含まれています。
「アダルト」は、「ポルノ」のみを指すものではありません。社会通念上、18歳未満の者が閲覧することがふさわしくないコンテンツ全般を指します。
したがって、18歳未満の者が閲覧することは禁止されます。
の条件に当てはまるブログを「18禁ブログ」と呼ぶ事にします。
そこからの、トラックバックが先日Reエントリー館のトラックバックランキングで…に入りました。そのトラックバック記事には、トラックバックについての記事で、私の記事へのリンクはありませんが、関連性がありました。
何処から来たかを知りたい方は、
《トラックバックspamとトラックバック削除の基準:絵文録ことのは》
のトラックバック欄[No.6] をご覧下さい(当然、そのリンク先は18禁ブログですので、18歳未満の方は閲覧しないでいただきたい)。
私のトラックバックについての考え方については、☆トラックバックをいただいた時☆が、ありますが、そこで考えると、
4)記事に該当リンクの貼っていない関連性のある場合は、お返しトラックバックまたはコメントで対応します。
に当たり、いただいたトラックバックを削除する理由がありませんでした。
しかし今回削除いたしました。理由は18禁ブログだったからです。
では、何故18禁ブログからのトラックバック記事を削除したかですが、それは、認証確認が自分のブログから取れないからです。ブログ管理人として、18禁ブログへのリンクが自分のブログに貼ってあれば、認証確認をしたいと思います。法令的に問題であるとかよりももっと単純にモラルの話です。しかし、現状のトラックバックの機能では、認証確認しないで直接相手先のトラックバック記事に行けてしまいます。
これは、たとえその記事が私の記事に関連性があり素晴らしい内容のものであったとしても、そこは既に18禁ブログ内なのですから、管理人として、そこへの直リンクを認証確認なしで行けることを認めるわけにはいきません。
だから削除いたしました。
私は18禁ブログから、とくに「ポルノ」関係のブログへは、リンクもされたくないですし、リンクもしたくはありません。上記のように関連性のあるトラックバックをいただいた時は、認証確認ができるシステムであれば、トラックバック記事を削除しようとは思いませんが、現状難しいので今は削除します。
少しくらいの下ネタ程度があるサイトならぜんぜん問題には致しませんが、性的描写のきついようなサイトからのリンクはご遠慮願いたいと思います。リンクフリーなので、リンクされてしまってもリンクするなと文句を言うつもりはありませんが、そういったところからのリンクは不快な場合が多いですし、削除依頼をする事は良いと考えます。
ですので、もしちゃんとした議論をしたいのであれば、誰もがみられる場所を提供していただきたいと考えます。そうでなければトラックバック記事は削除するだけになってしまうでしょう。
人から意見を求めたいなら、まずホスト側はその提供先を限定されるところからではなく、誰からも安心して見られる場所にされることが、必要なのでは無いでしょうか?
女性の裸体のポスターが貼ってある風俗店の会議室では、案内状を送っていただいても会議に参加しようとは思いませんね。
あなたは、どう思われますか?
たいへん、僭越ですが、トラックバックは積極的にとのお言葉に甘えて《トラックバックspamとトラックバック削除の基準:絵文録ことのは》にトラックバックです。

現在 ウェブログ Ranking 第33位
魅力的なトラックバックを心がけたいですね。
ありがとうございます。






